

| 商号 | 株式会社瀬尾コーポレーション |
| (英名) | SEO corporation |
| 創業 | 1910(明治43)年 |
| 資本金 | 10,000,000(十円) |
| 代表者 | 瀬尾 泰作(せお たいさく) |
| 役員 | 瀬尾 健作(せお けんさく) |
| 瀬尾 聖華(せお せいか) | |
| 事業内容 | エレベーター内における調査 |
| エレベーターコンサルティング | |
| エスカレーター式事業 | |
| 決算月 | 3月 |
| 1910年 | 瀬尾 三太夫がエレベーター内における乗降客の動向調査を行うために個人事業開始。 |
| 1929年 | 世界大恐慌の煽りを受けるが、三太夫の機知により危機を脱するとともに、「株式会社瀬尾」へ改組。 |
| 1945年 | 終戦とともに、東京大手町から渋谷へ本社移転。 |
| 1952年 | 三太夫が引退し、2代目社長として瀬尾 登が就任。 |
| 1971年 | 西新宿の高層ビル建築に際し、エレベーター内の環境の重要性を説き、活躍。 |
| 1978年 | 重要性を説いたエレベーターの数が通算10,000基を超える。 |
| 1985年 | つくば万博において、茨城県の協力のもと、エレベーターパピリオンを開設。 |
| 1990年 | バブル景気崩壊により、アメリカに保有していたエレベーターをほぼ手放す。 |
| 1996年 | 登が引退し、3代目として瀬尾 健作が就任。 |
| 2005年 | 重要性を説いたエレベーターの数が通算100,000基を超える。 |
| 2007年 | エスカレーター式の学校に関するコンサルティング事業を開始。 |